不況による収入減、派遣切り、自分や家族の生活を防衛する。病気や災害・犯罪やテロ・他国からの攻撃などから家族や財産を防衛する。プレゼント情報や節約など家計を助け、生活を防衛することなどいろいろ考えてみたい。
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久しぶりの更新です。
このブログを始めて少しして、ずいぶん重たいタイトルのブログを始めちゃったなーと思った。
いい加減なことを書けないので調べるのに時間がかかるし、防災・防犯・防疫などと考えていると気分が暗くなる。
いつもいつも不安の想いが頭の中を巡るからである。



しばらく休んでずっと楽していたが、昨年の3月11日に大地震があり、考え方も変わった。
「守るものなど何もない方がよい」体だけ無事ならそれで良いである。

ものがあればある程、それを守ろうという気持ちになり、不安が大きくなる。
留守中に空き巣に入られたらどうしようとか、火事になったらどうしようとか・・・・

何にもなければ、ドアに鍵をかけないで出かけたってどってことない。
火事になっても心配ない。
寝るところが無くなるだけだ。
引っ越しだって楽だ。
物が無いから掃除も楽だ。

「物への執着」が有るほど守るものが多くなって不安も一杯になる。

持ちたいもので一番大きなものはマイホームで(たいがいの持ち物はこの中に収まる)、火事になったり自然災害に遭ったりしたら、家が無くなってもローンが残り、また立てるとなると二重にローンが掛る。
マイホームなど持たないほうがよいっていうか、買う金がないけどねー。

生活必需品のほかに趣味のコレクションなど持ち物も様々だが、人によってはこのコレクションのために住まいとは別に家を建てる人までいる。
家を持たないにしても、家賃を払って趣味の部屋を持つ人だっている。

そういう人たちには「物への執着」などと言ったら怒られてしまうのは分かってます。
ゴメンナサイ。

オイラは今、モノを出来るだけ持たないで処分する方向に向かいつつある。

アメリカ映画で良く見るトレーラーで生活している人、あれって良いなーと思いますよ。(^。^)

続く










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気象庁観測以来のマグニチュード9.0の大地震に大津波、おまけに日本経済を脅かす1995年の「79円75銭」を超える「76円25銭」という最高値を更新する円高。
この想定外の災害で苦しんでいる日本に容赦なく襲った円高。
これを仕掛けて大儲けしたやつがいるに違いない。
腹立たしいくらいである。
これによって資産を大幅に減らしてしまった個人投資家は多い。
ニュージーランドの地震の後ニュージーランドドルは売られたが、日本円はなぜ?買われる?
多くの個人投資家は円が売られると思ったらしい。
震災の後の復興のために多くの資金が必要になり、日本の企業などが持っている外貨を円に戻すだろし、円高になるだろうという思惑で、しかも、ニューヨークのマーケットが終わった6時過ぎの薄商いの所を狙っての取引だ。
取引量が少ないためにチョットして動きが大きく動く事になる。
明らかに海外勢の仕業だ。
円を売って外貨を買っていた多くの個人投資家の資産が、急激な円高により取扱業者のルールに従い「強制ロスカット」された。
そのことが円高をさらに進ませたようだ。
これを防ぐには資金管理をきちっとして、資金に余裕を持ったレバレッジを少なめにし、予め自分で決めた損切りを必ず入れておくことや、資金に余裕が無ければ両建てするのも良い。
両建てすることで、買いポジションはどんどんマイナスになるが、その反対に売りポジションはどんどん利益が出るので、相殺され資産を失うことが無い。
下げ止まったら利益が出ている方を利益確定し、反対ポジションは時間をかけて戻して行けば良いし、安値で買いポジションを持つチャンスでもある。

毎日のように地震や津波の被害状況のニュースを見るが、9日ぶりに救出された80歳のおばあちゃんと16歳の孫のニュースは本当に良かったと思う。
台所で食事中に地震に遭い、家は壊れ流されたが、2階に有った食堂に冷蔵庫内の僅かな食料と毛布があったこと、家の壊れ方流され方(流されたにも関わらず乾いた毛布があった)などいくつかの条件が重なってうまく生き延びることが出来た。
地震があったらまず身の安全を図るべきである。
怪我しなければ逃げることが出来る。
割れて怪我をするようなものが近くにないとか、大きな重たい家具などが倒れないようにするとか、倒れなければある程度の空間を作ることが出来る。
保存がきく食料や水のほかに、救助隊が来た時など閉じ込められた空間から助けを呼ぶためにホイッスル(笛)の様なものがあってもいい。
飲料水などが入っていた空のペットボトルも潰して捨てないで、ある程度とっておくとよい。
保存用に水を用意したり、大水が出た場合、空になったペットボトルを数本バッグの中に入れて背中に背負えば浮きとして使え、水面から顔を出しておくことで溺れることが無い。

3月も終わりだというのにまだ寒く、食糧など衣食住すべて不自由している被災地の方がたにはこれからストレスや病気も心配だ。

一番問題なのは福島の原発だ。
冷却のために海水をかけてしまったり、もう発電所としての機能は使い物にならないのだろうけど。
それが使えないことによる電力不足で当分停電を心配しなければなず、商売にもかなり影響が出る。
相変わらず訳の分らぬ煙が出たり油断が出来ない。
最悪の場合チェルノブイリのようにならなければ良いのだが。
そうなれば東北から関東は無人地帯になる。
汚染物質が風に乗り水や土壌を汚染し、それによりニュースに有るように一部の野菜や水道水にも含まれているとのことで野菜は出荷停止になって農家は大打撃を食らっているし、小さな子供のいる家では不安も多いだろう。「乳児に水を飲ませないように」とか聞くと大人はどうなの?洗い物をするし、風呂にも入るしと考えだしたら不安がいっぱい。
放射性物質は自然にどこにでもあり、我々はレントゲン撮影や温泉などうまく利用している。
被曝する量と時間でコントロールすることで乗り切れると思う。
食べるにしても同じものを続けて毎日食べていれば何か影響は出てくるだろうが、食物繊維などは有害物質を吸着して体外に出してくれるだろし、放射能自体も物によって半減期が違うが自然に消えてゆく物である。
今の段階では煙草を吸わないオイラの前で煙草を吸われる方が怖い。
これにより産地を選んで買うようになったり、少し落ち着きだした買い占めが起きたり被災地に水や食料が届かなかったりすることが無いようにしたいものだ。







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もう古い話だが、去年の11月に一人暮らしの女性が自宅のトイレに閉じ込められ8日後に救出されたというニュースがあった。
忘れてしまった人のためにもう一度状況を書くと、高齢の母親と二人暮らしだったが、母親が入院したために一人暮らしになった。
11月4日にトイレに入ったら、トイレのドアと反対側の廊下の壁に立てかけてあった段ボール入りの「こたつセット」が倒れ、廊下とトイレの隙間をピタッとふさぎ、トイレのドアが開かない様になった。
室内には人がいるわけもなく、マンションの8階なので叫んでも聞こえない。
食べ物も無く口にするのはトイレの水だけ、このまま餓死すのではと不安になる。
毎日母親を見舞っていたのに来なくなったため、病院から何回も電話があったが、応答がないことから警察に通報し、警察官によって救出された。

なぜ今頃そんな話を?
つい最近オイラが一人で家にいて、シャワーを浴びた時に石鹸がないことに気が付き、お湯を被ってすぐだったのでシャーを止めて身体が濡れたまま風呂場を出た。
すぐそばに買い置きの石鹸があるのでそれを取りに出たのだが、濡れた足で滑って勢い良く倒れた。
腰から背中をつき頭も軽く床に打ちつけた。
起き上がって新しい石鹸を入れてシャワーを浴びたが、あの時もう少し手前に倒れていたらと思うとぞっとする。
勢い良く滑って浴室から離れたところで倒れたから問題はなかったが、浴室の入り口は約10センチほど高くなっていて、もっと手前で倒れその段差に頭を打ちつければ血を流して倒れていたかもしれない。
そのまま気を失っていれば出血多量で死んでしまうこともあり得る。

一番安心できる場所であるはずの自宅でも、何か条件が重なれば重大な事故につながる危険が潜んでいるということだ。
トイレのドアの前になぜこたつを立てかけたのか?
買って来たけれどまだ使うには早いし、いずれ近いうちに使うからと思ったのだろうか?
なんでこたつの入った段ボールが廊下と同じ幅なの?
おそらくそのこたつはその日だけ置いたんじゃないと思う。
何日もそのまま生活していたのだろう、もしかしたら倒れてトイレのドアを押さえつけるなどと思わなかったんだろう。
オイラも石鹸が小さいだけでその日は我慢してそれを使えば良かった。
また体が濡れるにしても、ちゃんとタオルで拭いてから風呂場を出れば良かった。

一人暮らしではなくても、たまたま家族が出かけて留守の時に何か起きるかもしれない。
高齢者の独り暮らしだけでなく若い人でも同じだ。
家の中を良く見渡して見ると案外危険は潜んでいるものだ。
KY=「空気が読めない」などと言っているが、工場ではKY活動(危険予知活動)などをやっている会社もたくさんあると思う。
何かが起きるかもしれないという目で家の中を見渡してみる必要があると思う。
小さい子供がいる家では階段から落ちないように柵をしたり、ドアに指を挟まない様に工夫したり、物を飲み込まない様にとか・・・・・いろいろ考えるかもしれない。
逆に一人暮らしではなく子供やペットがそばにいて、悪気はなくドアを閉められ、クローゼットに閉じ込められてしまうなんてこともある。
プッシュボタン式のロックをしたままドアを閉めて子供が自分で開けられないとか、母親の姿が見えなくなった子供がパニックになってどうなるか心配だ。
台所・風呂場・居間・寝室など場所ごとにチェックしてはどうだろうか?
たとえば、台所の流し台の下の扉を開ければ、包丁を収納するようなものが付いていると思う。
これも随分前に大事には至らなかったが、取り出す時にすべって包丁が床に刺さったことがあった。
足の上に落とせば怪我をしたろうと思うし、小さい子供だったら・・・・・・考えると恐ろしい。
「そんなことないよ」ではなく「あるかもしれない」と考えるべきである。

トイレの前のコタツだってずっと立っていたのだろうが、ある日突然倒れ、危険予知が出来なかったことが悲劇につながった。
平常時・地震や火災の時・大雨や大風のときはどうか?
出窓に置いておいた植木鉢が落下するとか、ベランダ置いてあったものが風で飛ばされるとか、自分や家族に被害はなくてもたまたま通りかかった見知らぬ人に直撃し怪我をするとか、高層階に住む人ほど人に怪我をさせぬよう心がけよう。
トイレに閉じ込められた人の場合は、高齢の母親が「毎日来ていたのが来なくなったのはおかしい。何かあったのではないか」と言い出して、病院の職員が始めは電話をかける程度だったが、その後警察に通報したことが救出につながったが、もし母親も認知症などで何も思わず、病院の職員も無関心だったら救出されずそのままトイレで亡くなっていたかもしれない。
一人暮らしならトイレのドアを開けっぱなしでも良いし、非常時に通報する設備を考えるとか、普段からの人づきあいも大事だ。
まずは室内外の危険予知を普段から考えるべきである。







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空母ジョージワシントンが横須賀から出港し、米韓合同演習をやっているが、空母が黄海側に入って演習するのは初めてで、中国や北朝鮮に対して相当大きな威圧感を与えているようだ。
北朝鮮の国営放送からの発表でも「民間人が無くなったのが本当であれば遺憾なことだ」などと珍しい事を言っている。
空母が一隻行くという事は臨時に基地が近くにできたようなモノなのだ。
300メートルを超える全長に5000人以上の兵士と世界一の航空機とピンポイントで狙った所に攻撃を加えられるトマホークミサイルなどは湾岸戦争で実証済みだ。
潜水艦などからでも発射できるほど小型で、超低空飛行で目的物まで飛び、ピンポイントで破壊する。
超低空のため迎撃するのは困難で、射程距離は1000キロを超えるという。
それに対して北朝鮮の持っているノドンなどのミサイルは地上からロケットの噴射で打ち上げ、燃料を使いきって放物線を描いて地上に落下して目的物ならぬ目的地域を狙うような代物である。
その気になれば金正日の朝食のテーブルを狙うことだってできるかも?
北朝鮮のノドンなどのようなミサイルは上昇が終わって落下に移る時にだんだん速度が落ちてきて、重力とのバランスがとれて一瞬止まるようになり今度は速度を上げて落下する。
その速度が遅くなった辺りを狙うと迎撃しやすいらしい。
万が一日本に向けてミサイルを発射したら、海上のイージス艦から迎撃ミサイルを発射し、もし失敗したら、地上からパトリオットミサイルで狙う2段構えだそうだ。
問題は危機管理能力のない人たちがトップにいたのではどうなんだろう?
韓国の国防相は対応が遅いと批判され辞任したが、砲撃を受けてから反撃するまで13分だった。
遅いと言えばそうも思えるが、日本だったら何ができる?
最近あまり聞かなくなったが、自衛隊と憲法との解釈や武器の使用などにしても、必ず、日本人でありながら批判する輩が出る。
ミサイルを撃ち込まれても右の頬を打たれたら左の頬を出せってか?
武器の使用の機会は絶対に無い方が良いのだけれど、いざという時に使えなければ意味が無い。
法律の解釈や世論や中国やその他の国の顔色をうかがったり、とかく即断即決をしにくい状況にあるので、今の政権に限らず自民党であっても大差ないだろう。
有り難いことに日本には兵役は無いし、日本にいると戦争など考えられない。
しかしそれが危機管理に弱いのだ。
沖縄で仲井真知事が再選され、基地をどこに移すか決定するには簡単にはいかない。
沖縄の基地の歴史は古く、戦闘機などの騒音や、墜落するじゃないかという不安や、不良米兵の女性への暴行など過去に何度かある。
オイラが住んでいる神奈川県には横須賀に空母ジョージワシントンが配備され、原子力空母のため放射能漏れが無いかとかの心配もある。
基地がそばに有るから韓国のヨンピョン島のように何かあった時に攻撃されるんじゃないかという不安も有るので
自分たちの住んでいる所には出来るだけ基地を持ってこないでほしいと思う。
しかし、今回の北朝鮮の砲撃や、尖閣諸島での中国船の問題や、ロシア大統領の北方領土訪問など色々重なった。日本は舐められている。
北朝鮮の工作船を射撃したことが有るが、あれはあくまでも威嚇射撃で、攻撃ではないが意外だった。
航空自衛隊が領空侵犯した航空機にスクランブル発進しても、機銃掃射やミサイル発射などできないだろうし、撃ち落としたら大問題になる。
海上での外国船とのトラブルも平和な話し合いだけの外交だけでは弱いのだ。
話を有利に進めるには力が無くてはダメだ。
会社でも仕事のできる人の意見の方が通りやすいし、ケンカなら体の大きな奴とはやりたくない。
こんなときアメリカに頼るしかないのか?
今回の空母ジョージワシントンなどを含めた米韓合同演習はとても頼もしく思えたし、基地問題はさらに考えさせられる。
米軍基地はやはり地理的に沖縄周辺に有った方がい良いとも思うし・・・・・・・・
いっそ米軍基地として尖閣諸島を使ってもらってはどうだろうか?
米軍が使うなら中国も文句は言うまい。
そして尖閣諸島は日本固有の領土だとハッキリさせる!
話が飛躍してすみません。



この夏の猛暑の影響で野菜の収穫量が落ち込み、トマトやねぎなど野菜の小売価格が上昇している。
農林水産省の先月27日から今月1日にかけて全国470の小売店で野菜の小売価格を調査によると、1キロ当たりの平均小売価格は、トマトで880円と平年に比べて44%高くなり、ねぎも1135円と40%高くなった。
農林水産省では、毎週、野菜の小売価格を調査しているそうだが、高値の目安としている40%を超える上昇となった野菜が出たのは、この夏以降初めてだそうです。
この夏の猛暑で秋に出荷する予定だった野菜の苗が育たず、出荷量が不足しているためで、
農林水産省では、野菜の価格は今後も高い水準で推移するとみている

この夏の猛暑の影響が残って野菜の出荷量が不足し、価格の高騰が続いていることから、農林水産省は対策本部を設けて、野菜の安定供給に向けた具体策を検討し対応に取り組んでいかなければならない」と述べ、
省内に対策本部を設置し、安定供給に向けた具体策の検討を進める考えを明らかにしました。
産地の状況を詳しく調べたうえで、生産者に出荷の前倒しを求めることや、形が悪くふだんは出荷しない野菜も出荷するよう要請することなどを検討する方針。

こんな記事をインタネットで見て、あまり主婦感覚の無いオイラもスーパーへ行ってみた。
特に気になったのがトマトで、一部黒くなっていたり、穴があいてその中に小さい青いトマトらしきものが覗いているのや(トマトの中にトマト?どうなってるんだろう?)、一番多かったのがパックリ割れて黒くなっているものだった。
写真を取れば良いのだが、食べたくないほど不味そうで、わざわざ写真を取るだけで買うのはもったいないと思って買わなかった。
袋に入っているものはキレイな所を表にして、悪い所を内側に隠すように入っていた。
バラ売りのモノでも赤みが無く不味そうで、表面もツルツルしていなくざらついていて、1個198円だった。
「トマトやキュウリなどは30度を超えると着色が遅れたり、花が落ちたりして実の付きも悪くなる。
しかもトマトの受粉に使うハチも、暑さで行動が鈍って本来の働きをしてくれない。葉っぱの先が枯れてしまったトマトもある。ほうれん草はなども涼しい気候を好み、温度が上がりすぎると、種を蒔いても発芽しにくくなったり、光合成が出来なくなって成長が止まってしまう。このほかにも、夜の温度が高くて、スイカの中が蒸れて腐って出荷できないなど様々な被害が出ているようだ。」そうである。

野菜が高いからというわけではないがキャベツの芯をグラスに入れて水を毎日変えて光の当たる所に置いて見た。





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もっと育ったらプランターでも買ってきて土の中に植えようと思っていたが、表面が黒くなってきたので、水道で洗ってみたがキレイにならないので、使い古しの歯ブラシでこすって、消毒用のアルコールを吹きかけてみた。
歯ブラシでこすって傷をつけたのがいけなかったのか?アルコールがいけなかったのか?枯れてしまった。
今度やる時はちゃんとよく調べてやって見たい。
キャベツの芯などゴミとして捨てればすぐに腐るのに、ちゃんと生きていて不思議だ、しかも上手くやるとまるごと1個のキャベツになるらしい。

店内でレタスのような野菜を栽培しているファーストフードの店も有るらしいが、何でもというわけじゃないが野菜も工業化して室内で栽培することで、天候に左右されず、虫も付かないから穴の開いていない見た目もキレイで安全な無農薬野菜が安定して供給できるのだが、自然の太陽の代わりに照明を使い、温度管理にエアコンを使いなどコストが掛かるらしい。
しかし、都市部の建物で栽培すれば、運送などの流通経費が掛からないメリットや、LEDなど熱があまり発生しない照明でエアコンの使用を抑えることで、コストを抑えて1年中安定して安全な野菜を供給できると良いのだが。






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