不況による収入減、派遣切り、自分や家族の生活を防衛する。病気や災害・犯罪やテロ・他国からの攻撃などから家族や財産を防衛する。プレゼント情報や節約など家計を助け、生活を防衛することなどいろいろ考えてみたい。
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Twitterにおける新手のフィッシング詐欺と云っても日本での事ではないのですが、日本でも真似をして起きる可能性が無いわけではない。

参考記事

新しく出来たサービスで若い人を中心に広がっているが、企業や著名人にも利用者がいるようで、気軽に利用できる所から安心していると被害に遭うかもしれない。

個人宛に送られてきたメッセージから偽装ログインページへ誘導され、ユーザー情報を盗まれるというもので、オイラも含めて気をつけなければいけないのは、同じIDやパスワードを使いまわしているところ。

いろいろなサイトや銀行・証券会社など色々な所に同じIDやパスワードを使っている事が多くの人に見られるようだ。

いろいろなIDやパスワードを使い分けると分からなくなってしまうので、ついつい同じモノを使ってしまう傾向が有るようだ。

それで手に入れた情報をもとにダメもとで試しにログインし、本人になりすまし、不正使用される恐れが有るので、金銭的な被害には合わないように注意したいものだ。

防衛策としては、IDやパスワードをずーっといつまでも同じモノを使い続けない事だが、なかなか厄介だ。

いくつかのパスワードをローテーションで変えて行くのはどうでしょうか。

銀行などでもセキュリーティー対策をいろいろ考えているだろうが、1日の送金金額やキャッシュカードでの引き出し金額の上限を低めに設定するとか、1回きり期限付きで引き出し金額の枠を広げるサービスをしている銀行も有る。

そういう個人レベルで管理をすることも大事だ。

人の家に侵入したり、ナイフなどで脅かしたりして金品を奪うことまでは出来なくても、たまたま高価な金品が目にはいったなど、出来心で犯罪を犯してしまったり、インターネットなどで人に姿を見られなければやってしまう人間が世界中にたくさんいるので気をつけよう。

昨日も書いたが、ジャパンネット銀行のワンタイムパスワードは契約すると『トークン』という6ケタの数字をランダムに表示する器具を送ってくる。

送金や個人情報の変更などをする時、その6ケタの数字の入力を指示され、1回きりのパスワードになるので安心できる。

オイラが知っているところではジャパンネット銀行・みずほ銀行・横浜銀行などが有り、今一番お勧めのセキュリティー方法だと思うし、ジャパンネット銀行ではパスワードの定期的な変更をあまりうるさく言って来ないのでとても気楽だ。








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