不況による収入減、派遣切り、自分や家族の生活を防衛する。病気や災害・犯罪やテロ・他国からの攻撃などから家族や財産を防衛する。プレゼント情報や節約など家計を助け、生活を防衛することなどいろいろ考えてみたい。
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毎日のように酒井紀子覚せい剤のニュースが流れているが、アイドルだったイメージがどんどん崩れていく。

起訴するかしないか微妙だったが、起訴に決まった。

覚せい剤の使用が分からないように、髪を切ったり、髪を染めたり逃げるつもりだっただけに、悪質であり、覚せい剤使用者にバレ難い方法をニュースを通じて教えてしまった?

ほぼ同時期に逮捕された押尾学のニュースも同様だ。

一緒にいた女性ももしかしたら死なずに済んだかもしれない。

芸能人だから毎日のようにニュースが流れているが、もちろん名前も知らない一般人の逮捕もあるわけで、名前を聞いても分からないからニュースにならないだけだろう。

最近では繁華街だけでなく、静かな住宅地でも密売しているようだ。

繁華街は防犯カメラが設置してあって、知らないうちにカメラに取られているのを嫌ってなのか、住宅地で普通の主婦やスーツを着たサラリーマン風の男が買っているところをテレビで放映されていた。

サラリーマンから主婦・大学生にまで広まり、捕まったイラン人の買人が「こんなによく売れて、日本人は大丈夫なのだろうか?」と言ったそうだ。

宅配便のY運輸の社員が大麻を栽培して会社の同僚などに売って、逮捕されたという事件もあった。

運転手だというが、大手の会社で毎日車を見かける。

その中にそういう薬物依存症の人が運転しているのかと思うと恐ろしい

26日には、元甲子園球児で高校教師の33歳の男が逮捕された。

他人のアパートのトイレに2時間立てこもって住居侵入の現行犯で逮捕され、尿から覚せい剤反応が出た。

禁止されているもので普通に店で買えるものでないからと、仲間同志のパーティーなどでちょっとスリルを味わってみたいとかどんな感覚が味わえるのか?

ちょっとした好奇心から始めるのかもしれないが、やりだすと癖になり抜け出せなくなる。

この高校教師がどんな経緯で覚せい剤をやるようになったか興味がある。

こうなったら本腰を入れて覚せい剤麻薬の類を徹底的に取り締まってほしい

前にも書いたがオイラの仕事仲間だった男が、一緒にいる間まったく覚せい剤を過去に使用してしていたことなど感じられなかった男が、少なくとも10年以上止めていたにもかかわらず、フラッシュバックして、自殺してしまった。

おそらく厚生施設に入り、充分時間をおいてからの社会復帰だったのだと思う。

にも拘らず、死ぬ直前は幻覚が見えていたらしい。

覚せい剤は絶対にやるな!


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コメント
この記事へのコメント
酒井法子氏の覚せい剤の事件は本当にびっくりしました。覚せい剤はやってはいけないものだけど、アイドルがやるとやはりイメージが悪くなりますよね。芸能界の方々にはもう少し自覚を持ってもらいたいです。
2009/08/28(金) 23:26 | URL | kadoken #-[ 編集]
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