不況による収入減、派遣切り、自分や家族の生活を防衛する。病気や災害・犯罪やテロ・他国からの攻撃などから家族や財産を防衛する。プレゼント情報や節約など家計を助け、生活を防衛することなどいろいろ考えてみたい。
TOPフリーエリア
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
何か「エコ」につながる情報をと探していたら、こんなのが有りました。

キンチョール「3倍長持ち」でエコ! キャンペーン

パナソニックのエコ家電が当たります。

簡単なクイズに答えて抽選です。

キンチョール3倍長持ちでエコ!キャンペーン

賞品 
冷蔵庫 5名 洗濯機 5名 掃除機 5名 食器洗い乾燥機 5名

締め切り 7月31日

これがキンチョーのHPです。

他に現金が貰えるキャンペーンや、これから暑くなってくるといやな虫が出てきますので、それらの役に立つ情報がたくさんあります。




先日、東芝が120年続いた白熱灯、いわゆる普通の電球の生産を中止したというニュースが有った。

政府が地球温暖化防止のため消費電力が大きい白熱灯の国内製造・販売を2012年末までに中止させるよう家電業界に要請していて、これを受けて東芝が製造を中止したもの。

電球型蛍光灯やLED電球(発光ダイオード照明)に切り替える方針のようだ。

現在LEDを使った照明は価格が高く、今後各メーカーが東芝に続き白熱灯からLED電球へ生産を切り替えることにより競争で価格も下がってくる事を期待する。

LEDの電球についてはオイラも小型のフラッシュライトを持っているが、電池の持ちがすごく良く滅多に取り換えない。

昔の豆電球を使った懐中電灯(古い言い方だなー)から比べたら全然電池の持ちが違う。

それぐらい消費電力が少ないことを実感している。

なので、家中の照明を白熱灯はすべて止めてLEDに替えたい。

価格は高いが、電気代が安くなり、電球の寿命も長いようだ。

みんなが買わないと安くならない。

そこで、こんなキャンペーを見つけた。

日本全国パラトンでLED電球化宣言キャンペーン

日本全国パラトンでLED電球化宣言キャンペーン


締め切り5月31日

電球をパラトンに替えてCO2を減らそう!キャンペーン

電球をパラトンに替えてCO2を減らそう!


締め切り5月31日







にほんブログ村 その他生活ブログ 報告・レポートへ
にほんブログ村








応援ありがとうございます。m(__)m↑
置手紙とランキングは無関係であり、ランキング応援を強要するものでは有りません。


住信SBIネット銀行なら提携先ATM手数料無料!



3週間ぐらい前にオイラが住んでいる建物に光が入ったので、ADSLから光フレッツに替えた。

インターネットも以前より早くなり、それ以上はパソコンの性能次第といったところなのだろうか。

しかし、気が付くのが遅かったのだが、メールの受信が出来ても送信が出来なくなっていた。

今までは送受信とも問題無かったから、光に替えプロバイダーもヤフーからOCNに変わり、そのせいなのだろうか。

それでOCNに問い合わせてみた。

どこでもそうだが、こういうサポートセンターみたいな所はなかなか繋がらない。

やっとつながって、送信してみてエラーが出たらそのエラーコードを教えてくださいと言われ、エラーコード「0x8004210B」を伝えたら「そのコードはウィルスセキュリティーにかかわっていると思われますので、ウィルスセキュリティーの会社に問い合わせてください」と言われた。

なかなか繋がらないサポートセンターに電話するにはこちらも時間が有る時にしっかり腰を据えてかからないと駄目である。

何日か経ってから、ソースネクストに電話した。

案の定繋がらず、何回も切ってはまたかけ直し、繰り返していた。

サポート時間が18時までなのだが、このまま呼び出し音がなっている状態で、時間になってしまうのかと思ったらやっと繋がった。

そして、いわれるままにウィルスソフトをアンインストールして試したが、やはりメールの送信ができなかった。

「ウィルスソフトは問題ありませから、アンインストールした状態で、プロバイダーにもう一度問い合わせてください。」と言われた。

しかし、次に時間を作るのはいつになるか分からず、ウィルスソフト抜きでパソコンを使うわけにもいかないので、またインストールし直した。

やれやれたらい回しかよ。

時間の無駄だ。

しかもソースネクストの電話番号はフリーダイヤルではなく普通の東京03から始まる番号である。

電話代も無駄になった。

ソースネクストを悪くいうつもりは無く電話サポートよりもウェブサポートに比重を置いているようだ。

ウェブメールからは送信できるのだが、マイクロソフトアウトルックを使って、メインに使っているメールアドレスが使えないのが不自由だ。

自分でも考えてみたが分からず困っていた。

光にした時に、NTT東日本の「リモートサポート」というモノをオプションで付けさせられていたのを思い出した。

そんなもの使うつもりないと思っていて、2か月の無料期間を過ぎたら解約するつもりでいた。

しかし、これに頼って見ようと思い昨日電話した。

結果は送信できるようになってホッとしたのだが、そのやり方にビックリした。

リモートサポートはブラウザを立ち上げ、そこにいわれたとおりのURLを入力し、そこから有るソフトをダウンロードしインストールした。

自分ではマウスを持っていないのに、マウスポインタが勝手に動いて、メールソフトのアカウントを見たりしていた。

同じアカウントが2つ入っておりそれを一つ消した。

やったのはそれだけなのだが、送信できるようになった。

今までだってそのままになっていて送受信出来ていたのに、なぜか送信できなくなってしまった。

オペレーターも「特に何もやってませんよ」と言っていたが、重大な事はパソコンの中を自由自在に見られるってことなのだ。

このようなソフトを悪意のある人物に送り込まれたら、自由自在に操られる恐れがある。

特にインターネットバンキングやカードを使ってのネットショッピングなどをしている時に、黙って見ていて、メモを取り、IDやパスワードを盗まれ、勝手に口座からお金を引き出されたり、カードを使って買い物されたりされてしまうかもしれない。

インターネット上で遠隔操作できるフリーソフトが手に入るようだが、外から自宅に有る自分のパソコンにアクセスして、利用する分には便利で使い道もいろいろ考えられるかもしれないが、普通ではハッカーでもない限り他人のパソコンに入りこむ事は出来ない。

しかし、どこかにアクセスして、何かをダウンロードした時に紛れ込んだら悪用される心配もある。

それを防衛するにはスパイウェアにも対応したウィルスソフトを常に最新の状態にし、IEなどのブラウザも最新のものにし、ウィンドウズのアップデートやパソコンメーカーのファームウエアの更新などをするべきで、今は自動でアップデートできるようになっている事が多いと思うがそうでない場合は手動で更新しよう。

個人の財産を盗まれるのは大変なことなのだが、銀行や国家の重要機関に攻撃するサイバーテロはもっと怖い。

あまり表ざたには出来ない事だが、ハッカーによる銀行への攻撃で大金を盗まれている事実も有るとかないとか。

しかし、銀行としては名誉と信用にかかわる問題で公表は出来ない。

公表されれば不安に思った一般の預金者が預金を引き出しパニックになり、銀行もつぶれてしまうかもしれない。







にほんブログ村 その他生活ブログ 報告・レポートへ
にほんブログ村







応援ありがとうございます。m(__)m↑
置手紙とランキングは無関係であり、ランキング応援を強要するものでは有りません。


住信SBIネット銀行なら提携先ATM手数料無料!




Twitterにおける新手のフィッシング詐欺と云っても日本での事ではないのですが、日本でも真似をして起きる可能性が無いわけではない。

参考記事

新しく出来たサービスで若い人を中心に広がっているが、企業や著名人にも利用者がいるようで、気軽に利用できる所から安心していると被害に遭うかもしれない。

個人宛に送られてきたメッセージから偽装ログインページへ誘導され、ユーザー情報を盗まれるというもので、オイラも含めて気をつけなければいけないのは、同じIDやパスワードを使いまわしているところ。

いろいろなサイトや銀行・証券会社など色々な所に同じIDやパスワードを使っている事が多くの人に見られるようだ。

いろいろなIDやパスワードを使い分けると分からなくなってしまうので、ついつい同じモノを使ってしまう傾向が有るようだ。

それで手に入れた情報をもとにダメもとで試しにログインし、本人になりすまし、不正使用される恐れが有るので、金銭的な被害には合わないように注意したいものだ。

防衛策としては、IDやパスワードをずーっといつまでも同じモノを使い続けない事だが、なかなか厄介だ。

いくつかのパスワードをローテーションで変えて行くのはどうでしょうか。

銀行などでもセキュリーティー対策をいろいろ考えているだろうが、1日の送金金額やキャッシュカードでの引き出し金額の上限を低めに設定するとか、1回きり期限付きで引き出し金額の枠を広げるサービスをしている銀行も有る。

そういう個人レベルで管理をすることも大事だ。

人の家に侵入したり、ナイフなどで脅かしたりして金品を奪うことまでは出来なくても、たまたま高価な金品が目にはいったなど、出来心で犯罪を犯してしまったり、インターネットなどで人に姿を見られなければやってしまう人間が世界中にたくさんいるので気をつけよう。

昨日も書いたが、ジャパンネット銀行のワンタイムパスワードは契約すると『トークン』という6ケタの数字をランダムに表示する器具を送ってくる。

送金や個人情報の変更などをする時、その6ケタの数字の入力を指示され、1回きりのパスワードになるので安心できる。

オイラが知っているところではジャパンネット銀行・みずほ銀行・横浜銀行などが有り、今一番お勧めのセキュリティー方法だと思うし、ジャパンネット銀行ではパスワードの定期的な変更をあまりうるさく言って来ないのでとても気楽だ。








にほんブログ村 その他生活ブログ 報告・レポートへ
にほんブログ村







応援ありがとうございます。m(__)m↑
置手紙とランキングは無関係であり、ランキング応援を強要するものでは有りません。


住信SBIネット銀行なら提携先ATM手数料無料!







以前にもクレジットカードを使った犯罪の事を書いた事が有るのですが、クレジットカードを盗まれて悪用されたり、カードは盗まれておらず手元にあるにもかかわらず、利用されるなどの被害が有ります。

偽のサイトを作りそこにログインさせて、情報を盗まれ悪用されるフィッシングや、カードを手渡したすきにカードリーダーで不正に引き落とされたり、盗んだ情報で偽造カードを作られたり、スキミングなどはスイカのように非接触でも情報を取られます。

またクレジットカード番号割り振りする時の規則性を利用して、実在する番号を探し当てるソフトまであるそうです。

オイラは以前からクレジットカードを持たない主義ですが、持っていると便利な事も有り、何度か持とうかなと思った事も有ります。

現金を持ち歩かなくてもよいことや、ポイントが貯まり、利用次第では2重3重にポイントやキャッシュバックが出来る。

(例)クレジットカードで電子マネーを買い、その電子マネーでポイントが付く大型電気店などで買い物をしてポイントをそれぞれ貯める。

お得感が有るなど良いこともある半面、利用しやすいようにカード番号と有効期限だけで利用できるなどセキュリーティー面で甘い所も有ります。

昨日2月25日からジャパンネット銀行でワンタイムVISAデビッドが始まりました。

これはジャパンネット銀行では以前からインターネットでの決済をする時に、「ワンタイムパスワード」と云う1分ごとにランダムで切り替わる6ケタの数字をパスワードとして使うことで、他人から不正に利用される事を防ぐセキュリティーシステムが有りますが、それのクレジットカードバージョンと思ってください。

クレジット番号をランダムに発行して、期限内(10日)で、金額も指定でき、いつでも自分で停止が出来るため、不正利用がされないシステムです。

利用は無審査で誰でもすぐ作れますが、ジャパンネット銀行に口座を持っているか作る必要が有ります。

今、6月30日までキャンペーンをやっていて、豪華賞品が当たったり、5000円以上利用すると1%のキャッシュバックなどが有るそうです。

ワンタイムデビット おためしキャンペーン








にほんブログ村 その他生活ブログ 報告・レポートへ
にほんブログ村







応援ありがとうございます。m(__)m↑
置手紙とランキングは無関係であり、ランキング応援を強要するものでは有りません。


住信SBIネット銀行なら提携先ATM手数料無料!





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。